midjourney AIイラスト

Midjourney その場で生成

プロンプトと --ar/モデル/速度を整えて、このサイトで生成します。日本語、Niji、コピーできる作例に対応。

マイ作品

すぐ使える例

モデル

比率 (--ar)

速度

参照画像

詳細パラメータ
100
0
0

パラメータは --ar、--stylize、--chaos、--weird、--quality、--seed、--iw、--no に対応します。

最近のプロンプト

  • 使ったプロンプトがここに並びます。

この生成は 8 ポイント

ログインし、本サイトの会員と十分なポイントが必要です。Relax 4 / Fast 8 / Turbo 12。段階で使える速度が決まります。

結果

生成後は U1–U4 / V1–V4。作品は「マイ作品」に同期します。

作例プレビュー

作例プレビュー 1
作例プレビュー 2
作例プレビュー 3
作例プレビュー 4

プロンプトを入れて下の「生成する」を押すと 2×2 が埋まります。

ブラウザで完結する出図

Midjourney をサイト内で生成する:プロンプト・パラメータ・流れ

midjourney AIイラスト の生成ページは、文章・比率・モデル・速度を同じ画面にまとめ、/generate/ からそのまま出図します。別アプリへ飛ばすのが主経路ではありません。v7 の実写寄りと Niji の二次元寄り、どちらもここで切り替えられます。

先に「誰が・どこで・何をしている」を書き、そのあと --ar・--stylize・--chaos・--no を足すと、形容詞だけ並べるより安定します。Relax は 1、Fast は 2、Turbo は 4 ポイントです。文が固まる前に Turbo へ上げない方が、贈呈分を守りやすいです。

  1. プロンプトは型から書く

    日本語で主体と動作をはっきりさせ、光とレンズは英語の骨格を足すと制御しやすいです。空の代名詞より固有の人物・商品・建物名の方が、モデルが掴みやすいです。

    • 主体は人名や商品名まで書く
    • 光は窓辺の柔光・ネオン・ゴールデンアワーなど具体名で
    • 構図はクローズアップ、広角、俯瞰、映画的フレーム
    • 作風は一度に 1〜2 個まで。互いに打ち消す語は削る
  2. よく使うフラグの意味

    このページの操作は Midjourney の一般的な指令に対応しています。数値の意味を先に知ってから Fast や Turbo に進むと、試し打ちでポイントを溶かしにくくなります。

    • --ar:1:1 はアイコン、16:9 は横長、9:16 は縦動画の表紙
    • --stylize / --s:高いほど絵画的、低いほど素直
    • --chaos:構図のばらつき。着想探し向け、仕上げでは下げる
    • --no:ぼけ、透かし、余計な文字、散らかりを除外
    • Niji:立ち絵、漫画コマ、厚塗りイラスト向き
  3. 推奨の流れ:書いたらこのページで出す

    文とパラメータを整えたら、同じ画面で生成します。結果は実タスクの出力で、ダウンロードも「マイ作品」への保存もできます。ログイン済みならアカウントに残り、未ログインはブラウザのキャッシュだけです。

    • プロンプト、比率、モデル、速度をこのページで決める
    • クイック例やプロンプト集から骨格を借り、主体だけ差し替える
    • 「生成する」を押し、サイト内の戻りを待つ
    • 構図の参考はギャラリー、検証は必ず /generate/ に戻す

ポイントを守る四つの癖

01

骨格が先、形容が後

「誰がどこで何をしている」が無いと、美しい・高品質といった語は空転します。先に場面を固定してください。

02

一度に回すつまみは一つ

比較するなら --ar だけ、または作風の一句だけ。モデルと chaos と stylize を同時に動かすと、何が効いたか分かりません。

03

輪郭が決まっているなら参考画像

顔立ちやパッケージ形状が既にある場合は画像を載せ、「残す/変える」を一文で書くと、文字だけより近づきます。

04

公開前に権利を確認

商用範囲はアカウントのプラン表示が基準です。無断の著名人・商標・保護キャラは完成品にしないでください。

生成ページでよくある質問

「生成する」を押すと、本当に Midjourney の画像が出ますか? +

出ます。送信先はサイト内の生成 API で、実結果が返ります。ダウンロードや「マイ作品」保存ができます。ヘッダーの「Midjourneyを使う」も同じ /generate/ です。公式アプリへ誘導するのが主経路ではありません。

Midjourney と Niji、どちらを選べばよいですか? +

実写ポートレート、商品棚撮り、建築、風景、ブランドのムードボードは Midjourney(例:v7)。立ち絵、漫画、厚塗り、かわいいキャラは Niji。迷ったら同じ文を両方で一度ずつ。連作はバージョンを固定し、使えるモデルは画面の一覧を正とします。

日本語プロンプトが安定しません。手を付ける順番は? +

① 主体と動作を日本語ではっきり書く ② プロンプト集から光とレンズの英語骨格を足す ③ --ar と --no を入れる ④ 一度に一つの変数だけ変える。soft window light、cinematic lighting、85mm、shallow depth of field は足しやすい語です。ブログの作例とギャラリーの同題材も骨格の参考になります。

拡大、変化、部分描き直し、拡張はどこでしますか? +

結果エリアから、できた画像を元に再送信できます。原図を落として文を書き直す方法もあります。チュートリアルでは「Vary で足りるか、文を組み直すか」の判断を扱っています。全部を一枚に同時に載せない方が早いです。

参考画像(Image Prompt)の重みはどう決めますか? +

気質、商品の外形、構図の骨格を固定したいときに向きます。それでも「残す/変える」は文章で書いてください。重すぎると元絵に張り付き、軽すぎると無視されます。弱めから試し、段階的に上げます。商用ではその画像を使う権利があるかを先に確認してください。

Relax・Fast・Turbo、どれが無駄になりにくいですか? +

文が読める形になってから本生成に進みます。締切が近いなら Turbo(4 ポイント)、日常は Fast(2)、練習や待ち時間があるなら Relax(1)。混雑時は Relax の待ちが伸びることがあります。連続で盲打ちするより、構造と --no を直す方が贈呈分を守れます。

--ar は用途ごとにどう合わせますか? +

アイコンや顔写真は 1:1、横長カバーやブログ頭は 16:9、スマホの縦フィードや短尺表紙は 9:16、印刷ポスターは 2:3 や 3:4 が多いです。先に出し先を決めると、後から無理に切る損失が減ります。EC の主画像も枠に合わせて先に選んでください。

失敗、極端な遅さ、的外れな結果の次は? +

通信とログインを確認し、ぶつかっている作風の語を削ります。的外れなら主体を短く言い切り、--no で邪魔物を除外します。まだおかしければモデルやバージョンを変えるか、プロンプト集の型を対照にします。課金の疑問は料金ページへ。

文が整ったら、サイト内で出す

生成ページで「生成する」を押すか、先にプロンプト集から骨格を一本書写してください。

Midjourneyを使う →